★通称:ナンパ侍賢治

★1983年生まれ

★身長165センチ 体重63キロ

★略歴

17歳の頃、初めて好きな子に告白するもあっさりフラれる

18歳~22歳の頃、良くて「いい人止まり」で女にフラれ続ける

23歳の頃、ようやく童貞を卒業(転機が訪れる)

24歳の頃、狙った女を落とす恋愛の勝ちパターンを確立

27歳の頃、セックスした女が100人に到達

28歳の頃、本命の彼女以外にセフレを8人確保する

30歳の頃、ブサイク、チビでも女にモテる方法をブログ&メルマガで配信開始

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現在セックスした女の数、落とした女の数は数えきれない

 

はじめまして。

 

当ブログ管理人の100人斬りナンパ侍賢治です。

 

今では多くの女性と付き合い、多くの女性と体の関係を持ち女性に困らない人生を送っています。

 

僕が100人の女性とセックスを達成できたのにはちゃんとした理由があります。

 

それは女性心理を理解し、女性の感情に合わせて的確なアプローチができるようになったからです。

 

今思えば、これができなければ、僕は女性とセックスはおろか、いつまでも素人童貞で女性にモテない暗闇の人生を過ごしていたことになっていたと思います。

 

大金を払って風俗でセックスするか、もしくはエロDVDや動画をおかずに自分の右手に快楽を求めるオナ猿になっていたと思います。

 

なぜなら、僕には十分にそうなる未来を想像できる容姿であり、引っ込み思案で女性の前では緊張して思うように会話もできない口下手という内面があったからです。

 

僕は身長165㎝で体重は63キロ。

今では女性にモテるために筋トレして上半身は自分で言うのもなんですが、ムキムキボディになっているのですが、昔はヒョロヒョロで体重53キロあるかないかを行ったり来たりしていました。

 

そして、顔は波田陽区のような目元で一重まぶたの垂れ目。

昔、波多陽区に似ているとさんざん言われてきました。

 

昔から自分の顔がコンプレックスで、今ではよくサングラスや伊達メガネをかけてルックスレベルの向上に努めています。

 

僕のような生まれ持った容姿レベルの低い男でも、努力次第で変われます。

 

外見レベルというのは磨くこと(髪型やファッションを変える)により女性ウケする外見を作ることは誰でも可能です。

それにはちゃんとした理由があるのですが、

まあこの話はおいおいブログでしていこうと思います。

 

つまり僕は、チビでブサイクという典型的なモテない要素を持っていて、生まれ持ったルックスは平均レベル以下、どう転んでも女性にモテるような容姿ではありません。

 

とても女性ウケする素材(生まれ持った容姿)ではないですし、俗に言う世間一般のイケメンと言われる高身長で顔も整った女性ウケする容姿の男が羨ましくて、「オレもあんな顔に生まれてたらな~」とよくぼやいてました。

 

当時はそんなカッコイイ容姿の男とは真逆の自分の遺伝子レベルの低さを攻めたこともありました。

 

そして、こんなことばかり考えていました。

「ブサイクでもモテる方法ってないんかな~?」

「ブサイクというハンデがあっても女にモテてエッチしまくれる方法ってないんかな~?」

 

自分の顔がブサイクでおまけにチビで女性からチヤホヤされるような事はないし、かと言ってモテないままでこのまま人生終わらせるなんてまっぴらごめんでした。

 

そんなつまらん人生を送るぐらいなら「いっそのこと死んで容姿レベルの高い男に生まれ変わったりしないだろうか?」なんてことも考えたりしてました。

 

まあ、どう転んでも生まれ持った容姿レベルというのは変えることはできないので、潔くそこはあきらめるという決断に至ったわけですが、それでも努力次第で女性にモテるようになって、女性とセックスしまくれる方法ってないものかという執着心だけは消えませんでした。

 

「諦めたらそこで試合終了ですよ」

スラムダンク世代でもあったので安西先生の言葉をやたらと口にしていました(笑)

 

そして、あれこれ試行錯誤をして恋愛テクニックを学んでは実践の繰り返しをしながらやってきて、100人斬りを達成しました。

 

100人斬りを達成した時、僕は当時27歳でした。

昔は100人とエッチするのを目標としていたので、エッチした女の子を1人1人カウントしていました。

 

そして、4年間で目標としていた100人に到達しました。

 

2016年現在で僕は32歳なので、今ではもちろんそれ以上の人数になっているのですが、100人斬りという目標を達成してから数えることをしていないので女性とエッチした明確な人数なんてもはや分かりません。

 

だいたいその倍の人数になっているということぐらいはなんとなく感覚で分かります。

 

女性にモテるために、女性とエッチをするために僕はこれまで恋愛について多くのテクニックを学んで実践を繰り返してきました。

モテない自分が嫌で「せっかく生きているのだからオレも女性にモテたいし、オレも女性とたくさんエッチして性欲を満たしたい!」といつも考えていました。

 

そのためには、どうしたらオレみたいなチビでブサイクでも女性にモテるようになるのか?

女性とエッチしまくれる男になれるのか?そう考えていました。

 

 

自分が好きになった女性を彼女にしたり、エッチしたりできるのか?

 

実は僕にはそう考えて行動してきたのにはある理由があります。

 

それは僕がまだ高校生の頃の話ですが、

僕は高校生になって周りが彼女を作ったりして彼女とカラオケに行ったりデートしたりするようになってから「オレも彼女がほしい」と思うようになりました。

 

そして、当時好きだった隣のクラスの女の子に思い切って告白しました。

当時、恋愛について何も知らないピュアな僕は自分の想いのたけを彼女に伝えました。

昼休みにその子を学校のグランドの野球のベンチ裏に呼び出して告白しました。

めちゃくちゃ緊張して声が震えていたことを今でも覚えています。

 

そして、告白した結果見事にフラれました。

「わたしチビノリダーみたいな人が好きだからごめんなさい」

チビノリダー?

なんだそれ、ふざけんな(笑)って今なら笑える話ですが当時は撃沈してかなりへこんだことを覚えています。

「あ~あ、やっぱりこうなるのね」

それから、その子とは一切かかわりがなくなりました。

と、まあここまでならよくありがちなパターンだと思いますが、

なんと同じクラスの仲の良かった友達が僕がフラれて一週間後ぐらいにその子と付き合いだしたんですよ。

 

それを知った時はかなりショックでした。

「てか、チビノリダーに全然似てねえし!!」

その友達は全然チビノリダーなんかに似てないことに僕は苛立って、その友達との仲もそれからだんだん疎遠になっていきました。

 

僕の中ではこの苦い思い出がすごく当時はショックでした。

まあ、確かにその友達は背も高く顔もよかったので学年の女子から人気があってチヤホヤされてた奴でした。

それに比べて僕は目立つタイプでもなく、低身長で顔面偏差値平均以下の至ってこれといった魅力もない高校生だったわけです。

 

そして、こんなことがあってから僕がその子にフラれたということが学年中にいつしか口コミで広まり学校へ行くのが嫌で仕方なかった時期もありました。

 

結局それから僕は女性に対して積極的になれずにその事を引きずっていました。

悔しいという気持ちと悲しいという気持ちが両方入り交ざってました。

 

でも、高校を卒業してから大学へ行くようになって、気持ちがある程度回復してきたときに好きになった子や合コンで知り合った子などにアプローチしてみてもフラれてばかりの日々でした。

もう恋愛というか、自分が全くモテないことに対して怒りさえ覚えるようになってきて、このままではだめだと心底思ったのがきっかけで恋愛を学ぶことから始めてみることにしたのです。

 

色々と試行錯誤を繰り返しながら「女性心理」を学んできました。

 

 

モテたいと思って女性について考える事が増えてくると、そのことばかりで女性の事で頭がいっぱいになります。

 

女性を落とすためにはもっと勉強して、僕のようなチビでブサイクでもモテる方法はないのか?もっと効率よく女性を追わせる方法はないのか?

 

色々と試行錯誤しながら、女性を落とすための恋愛テクニックを追求してきました。

 

多くの恋愛教材や恋愛本を購入してきました。

勉強代だけでも、かなりの金額を投資してきたと思います。

それでも、僕はとにかくモテるようになりたかったのでどんどん恋愛テクニックを学んでは実践を繰り返してきました。

 

 

その結果、「女性心理」が理解でき「女性の感情」を揺さぶることができるようになり、狙った女性を落とせるようになっていきました。

 

今では女性に困らない生活を送っているのですが、

昔は本当に恋愛下手で全く女性にモテない冴えない君でした。

 

そもそも、昔の僕は小学校、中学校、高校と女性と会話をするのも苦手でした。

 

兄弟が全て男兄弟ということもあり、女性慣れしていない環境で育ったのでどうも女性と接することが苦手でした。

 

会話するのも緊張していましたし、「何を話していいのか?」って感じで、

女性の目を見て会話するだけでも戸惑い緊張していました。

 

 

性格も引っ込み思案で人前に出るのも苦手なタイプでしたので、

頼りがいもなけりゃ、存在感もない感じのキャラと周りは思っていたことでしょう。

 

そんなだから当然女性からモテることもなく高校まで女性経験0でした。

 

 

彼女がほしい。
モテたい。

 

願ってみても叶うわけない悲しい現実だったけど、

僕は現実を受け入れて恋愛に対して貪欲に学ぶ努力を続けました。

先ほど言ったように多くの恋愛教材や恋愛本を購入してきました。

数にしたらそれこそ100は軽く超えています。

そして、書かれていることを実践してきました。

中にはくだらない内容のものもたくさんありました。

 

「そんなんで落とせたら誰も苦労はいらねえんだよ!」って思うものもたくさんありました。

そもそも恋愛教材や恋愛本に書かれていることって机上の空論を並べている自称モテ男が書いているものばかりで全くもって使えるノウハウやテクニックではないものがたくさんあってそんなものを真に受ける人って無駄なお金だけ払って結局損することになります。

 

僕が経験してきたことだから分かるんです。

詐欺のような中身のない恋愛教材もたくさん手にしてきましたからね。

 

僕のようにチビでブサイクでモテない冴えないクンでも、モテるようになるためのノウハウやテクニックを身につけていくには学んだことを吸収して実践していくしか道はありませんでした。

 

僕は失敗もたくさんしてきました。

でも、失敗しながらでも前に進んできたことで自分がどうやったら女性を落とせるかがだんだん分かるようになったんです。

そして、数ある恋愛教材を購入して実践してきて全く女性にモテなかった僕でも結果が出て女性を落とせるようになったコツなどをこのブログであなたに伝えていきたいと思っています。

 

恋愛って人それぞれ抱えている悩みは違うと思います。

合コンでモテたいとか。

ナンパで女の子をお持ち帰りしたいとか。

好きになった女の子がいるけどどうしたら彼女にできるかを知りたいとか。

キャバクラに行ってお気に入りのキャバ嬢を落とす方法が知りたいとか。

会社に好きな女性ができて、社内恋愛がうまく行くか不安とか。

別れた彼女の事を忘れられなくてヨリを戻す方法が知りたいとか。

セックスが上手になって女性を虜にしたいとか。

女友達から恋人関係に発展させる方法が知りたいとか。

 

あげればキリがないですが、このように人それぞれ恋愛に対して悩みって色々あるんですよね。

でも、恋愛の基本ってのは共通していてこれは変わりません。この基本ができてないと色々な状況で女性に対して悩んだり苦しんだりして、自分の中でより確実に上手くいく方向性が見えてきません。

どんな恋愛であっても、

恋愛の基本が分かってないとその女性とうまく関係構築していくことはできません。

これは先ほどあげた内容もそうですが、僕がありとあらゆる状況の女性と接して関係を作ってきた経験があるから分かるんです。

 

 

「おまえいつもかわいい子連れてるけど、どうやってものにしたん?」

「どう見ても釣り合ってないやろ(笑)おまえにはもったいない」

「俺にも紹介してくれ」

 

男友達から頻繁に女を紹介しろと言われます。

 

女性を落とせるようになると女ネタが増えるので、さらに合コンや飲み会の機会が増えました。

 

なんでも継続は力なりと言いますが、こんな生活を長年継続していると恋愛に関して見えてくるものがどんどん増えていきました。

 

それは、女性を惚れさせるテクニック、女性を口説くテクニック、女性を虜にするテクニック・・・

 

あらゆる方面から恋愛を分析できるようになり、女性の感情も同時に分析する力が養われていきました。

 

顔が良くてモテる人はたくさんいます。

 

お金持ちでモテる人もたくさんいます。

 

でも、不細工で金なしでもモテる人ってのはめずらしいです。

 

この部類の人は「本当にモテるための力のある人」だと分析できます。

 

つまり、何が言いたいのかというと、この部類の人は「自分が落としたい女性の落とし方」をよく知っているのです。

 

だから不細工であってもお金がなくても高嶺の花を落として彼女にできます。

 

これが本当のモテる男の理想像です。

 

僕はこれに向かって恋愛というものを常に考えながら行動してきました。

 

そして恋愛の基本である「恋愛は感情ではなく頭でするもの」ということに気づきました。

 

それから僕は相手の女性の感情を揺さぶりながら最終的に惚れさせることができるようになりました。

 

もちろん狙った女性は逃さないというテーマのもとに、考え行動してきた結果です。

 

なので、今よりも少しぐらいモテるようになりたいと願う方、狙った女性を自分のものにしたいと願う方のために、

昔の僕がそうだったように女性に対して悩んで苦しんできた分、

あなたが恋愛で苦しまずに楽しい恋愛人生を歩めるように、

僕はこのブログで本当にモテるために必要なスキルや考え方などを教えていこうと思っています。